ダンボール工作で坊やのオモチャ原理

乳幼児の遊具は月齢が上がると遊ばなくなったりして色んなグッズを色々用意してあげたいけど、授けるのもお金が要るので、住まいではダンボールで工作したり行なう。要らなくなったらクズにポイできるし、仮に乳幼児が壊しても復旧が簡単で、手軽に扱えるのでオススメです。
今まで作ったのは、ダンボールハウス、キッチン、フライパンなどのキッチン機械、イス、ボールを上から落とす遊具など。乳幼児(2年代)の傍で出し始めると乳幼児も興味津々で、一緒になって作ろうといったしたり、作ってるものからレクリエーションお出かけたりと、相当演出は情けないけど親が真剣に作業する氏をあげるのは良いことだろうと目の前でやる事とやる。
まことに出来上がりが上手でなくても、乳幼児は楽しそうに遊ぶしダンボールだと元が素朴なので、甚だ出し汁が出ていてそれも良し。落書きしてうわべしてもらったり、色つやガムテープで玉石混淆にしたり、着想次第で遊ぶ以外にも一緒に定める武器を就職させることもできます。
最近はネットで色んな作品も思えるので知恵をもらったり、次回の工作は何を作ろうか乳幼児と共々企てるのもまた楽しみになっています。http://2014iufro.org/